野暮ったい写真になるのは、構図を知らないだけ?

PHOTOGRAPH(写真)

「なんで私の撮った街の写真はカッコ良いと言われないんだろ、、、」

「私の撮った料理写真はなんで美味しそうに見えないんだろ、、、」

「オシャレにとりたいのに、なんで野暮ったくなるんだろ、、、」

「なんでたくさん撮っているのに上手くならないんだろ、、、」

もしかして、、、
私、センスない???

そう思うことはありませんか?

そう思っているとしたら、
その思いとはさよならしてください。

なぜなら、それはセンスの問題ではなくて、
ただ「構図」を知らないからということが多いからです。

構図にはパターンがたくさんあります。

そのパターンを知らないがために
野暮ったくなっている可能性が高いんです。

たとえば、

主題と副題の割合が同じくらいになっていたり、
背景がうるさかったり、
画面の余白が多すぎてがらんとしていたり、、、

なんとなく野暮ったいなと感じるものは、

構図のパターンを知れば、
一気に素敵な写真にかわることが多いんです。

そのパターンは

「知ればできるもの」ばかりです。

「露出を知らなくてもできる」ものばかりです。

つまり、

「センス」の問題ではなく、

「スキル」「知識」がないだけなんです。

だから、

「私、センスない???」

なんて思う必要はありません。

もっと言うと、たとえセンスだとしても
後天的に磨けるんですけどね。
またのそのお話は別の機会に。

ですから、是非、構図のパターンをたくさん学んでみてください。

あなたの写真の腕が格段に成長することは間違いありません。

でも、どこでどうしたらたくさんの構図パターンを学べるんだろう、
そう思っておられるかと思います。

私たちの写真の資格講座「プラクティカルフォト認定講座」では、

構図のパターンも体系立ててたくさん学びます。

私たち独自の「オリジナル構図パターン」も多数あります。

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上達していることと思います。

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「確かな成長と、人生を変える学びを。」という信念のもと、アート啓蒙活動を行う一般社団法人 日本アート教育振興会のアートメディアチーム。 アートスキルを身につ...

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